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2016年12月22日(木)

SPECIAL_クリスマス & 年末特集 ちら見せ!(PART.1)

music freak pressでは、スペシャル企画として
「クリスマス & 年末特集」をシリーズでお届けしてきました!
その中から、アーティストの皆さんが選んでくれた
今年のクリスマスのBGMにおススメの曲をご紹介します!

(配信した順番に掲載します)


★新山詩織さん
(1)ご自身の楽曲から
「Snow Smile」(3rd AL『ファインダーの向こう』)
※私にとって初めて冬をテーマにした曲です。

(2)他のアーティストの楽曲から
「This Christmas」(AL「A Christmas Carole」)/Carole King
※全曲、クリスマスにつながる曲が入ったアルバムの中から…

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★VALSHEさん
(1)ご自身の楽曲から
「MONOROUGUE」(4th mini AL『RIOT』収録)

(2)他のアーティストの楽曲から
「Where Did You Sleep Last Night」/NIRVANA

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★w-shunさん(from KNOCK OUT MONKEY)
(1)ご自身の楽曲から
「HOME」(5th Single「Do it」収録)

(2)他のアーティストの楽曲から
僕のクリスマスの訪れは 一生マライア・キャリーです。

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★植田真梨恵さん
(1)ご自身の楽曲から
「JOURNEY」(2nd AL『ロンリーナイト マジックスペル』収録)
※離れてたところにいる大切な人のことを重ねますね。

(2)他のアーティストの楽曲から
「シンデレラクリスマス」/Kinki Kids
※懐かしい。ファンタジックなアレンジも含めてきらきらさせてほしいです。

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★大賀好修さん、麻井寛史さん、大楠雄蔵さん (From Sensation)
(1)ご自身の楽曲から
●大賀さん:「雪華」もちろん!(^_^) 後、「Aqua」も良し!
麻井さん:「雪華」
大楠さん:「Aqua」

(2)他のアーティストの楽曲から
●大賀:「Sleepwalk」/Larry Carlton
※敢えてインストから選びました。ラリーの極上のギターニュアンスが絶品!! オリジナルアルバムに収録されてる曲を聴いてから、ライヴを聴くと最高!!
●麻井:「Night Flying」/organic stereo
●大楠:「いつかのメリークリスマス」/ B’z

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★青紀ひかりさん

(1)ご自身の楽曲から
「Two for the road」(3rd ALBUM “Bond Street”)

(2) 他のアーティストの楽曲から
「Love Theme」/Ennio Morricone(from Cinema Paradiso)

PART.2に続く


2016年12月02日(金)

VOL.130〜132_大黒摩季インタビュー(11/25配信号) ちら見せ!

アップロードファイル 279-1.jpg

大黒摩季インタビュー
『Greatest Hits 1991-2016 ~All Singles + ~』
2016.11.23 Release


2010年から病気治療のため活動休止していたシンガーソングライターの大黒摩季。その間、地元・北海道の中学校に校歌を寄贈したり、東日本大震災により被災した小学校に応援歌・歌詞寄贈、さらに東日本大震災・熊本地震への復興支援など社会貢献活動を行ってきたが、昨年よりDISH//、TUBE、郷ひろみなどの作詞提供をはじめクリエイティブ活動を再開。
今年8月、1992年のデビューから1999年まで所属したビーイングに戻り、完全復帰を果たした。そして11月23日にはベストアルバム『Greatest Hits 1991-2016 ~All Singles +~』をリリース。25周年を迎える来年には初の47都道府県全国ツアーも決定している。 そんな注目の彼女に話を聞いた。


●今回、“実家のような”とおっしゃっている“ビーイング”からの復帰となった経緯を教えてください。
大黒:
去年11月に大きな手術をする事になって、“あと1年くらい復帰は無理かな、25周年(2017年)くらいには戻りたいな”と、思っていたんですよ。ところがもともと免疫が強くて体力もある方だったので、術後思ったより早く回復してきたんです。
それで今年4月くらい、もう動いていいんじゃないって話になってきた頃に、ビーイング時代ずっとお世話になっていたマネージャーから、“また動き出すんだったらまずは実家(ビーイング)にご挨拶しておかないとね”って連絡をもらって。そのマネージャーは、沢山あるデモテープの中から私を見つけて長戸大幸プロデューサーに渡してくれた人なんですけど、なんか風を感じたと言いますか。私、風とか勘とか本能とかで人生決めてきたタイプなので、流れやタイミングみたいなものを掴み損ねないようにすごい大事にしているんですね。これまで色々なメーカーさんとお仕事してきたので、他にも選択肢はあったんですけど、ビーイングはトップも今の升田社長に変わり、一番温度が高かったんですよ。“戻ってこいよ、そしたらみんなでバックアップするから”みたいなムードになってきて、率直に嬉しかったんですね。これからある程度いいペースで息長くやっていきたいなんて思うと、やっぱり周りの温度が高いというのが一番心地良くて、有り難いなと感じました。

●そこからすごい勢いで活動されていますね。
大黒:
正式にやろうって決まった途端に拍車が掛かって、すごい勢いで色んな事が始まっちゃったみたいな(笑)。6年間も主婦と介護ばっかりやっているとやるのが当たり前で、“毎日感謝してる〜”みたいな事ってないじゃないですか。ビジネスって枠決めて、そこに人はめてみたいなところがあるけど、今回みたいに自然発生的にみんなが盛り上がってくれるのってすごく素敵だと思うし、大々的に“復帰します!”ってPRしたわけでもないのに、色々なところから声を掛けて頂いて、ホント泣けてきますよね。

●まずスタジオに入って新曲作りから始まったんですか?
大黒:
もともと復帰後1曲目に歌うのは「Higher↑↑ Higher↑↑」って決めていたんですよ。休養中の6年間に溜めたネタやパーツは、今後10年分曲が作れるんじゃないかと思うくらいあるんですけど、ちゃんと曲として形になっているのはそんなにないんですね。その中で「Higher↑↑ Higher↑↑」は、自分の頭の中も身体の中も6年熟成したビンテージのフルボディー(ワイン)みたいにほぼ形になっていたので、この曲から取り掛かりました。

(続く.....)


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【RELEASE情報】

ベストアルバム『Greatest Hits 1991-2016 〜All Singles + 〜』

■STANDARD盤(3CD)
品番:JBCZ-9035〜37
価格:¥3,400+税

■BIG盤(4CD+1DVD+ブックレット)※初回限定生産
品番:JBCZ-9038〜41
価格:¥9,259+税
●BIG盤封入特典:Maki Ohguro MV Collection
※収録楽曲の未公開を含む全28曲のMUSIC CLIP

収録曲他、詳細は→http://maki-ohguro.com/


【LIVE 情報】

「Maki Ohguro 2017 Live-STEP!! 〜Higher↑↑Higher中年よ熱くなれ! ↑↑Greatest Hits+〜」

2017年
□2/25(土)埼玉県 羽生市産業文化ホール 大ホール
【問】羽生市産業文化ホール 048-561-4911
□3/04(土)茨城県 常陸太田市民交流センターパルティホール 大ホール
【問】常陸太田市民交流センター 0294-73-1234
□3/05(日)栃木県 栃木文化会館 大ホール
【問】栃木文化会館 0282-23-5678
□3/11(土)愛知県 安城市民会館 サルビアホール
【問】安城市民会館 0566-75-1151
□3/12(日)兵庫県 加古川市民会館 大ホール
【問】加古川市民会館 079-424-5381
□3/20(祝月)千葉県 多古町コミュニティプラザ文化ホール
【問】多古町コミュニティプラザ 0479-76-7811
□4/15(土)山形県 やまぎんホール(山形県県民会館)
【問】やまぎんホール(山形県県民会館) 023-622-7133
□4/22(土)静岡県 磐田市民文化会館
【問】磐田文化振興会 0538-35-7133
□4/23(日)岐阜県 バロー文化ホール(多治見市文化会館)
【問】バロー文化ホール(多治見市文化会館) 0572-23-2600
□4/29(土)山梨県 コラニー文化ホール 大ホール
【問】テレビ山梨 055-232-1118
□5/07(日) 千葉県 千葉県東総文化会館 大ホール
【問】ディスクガレージ 050-5533-0888
□5/14(日) 神奈川県 ハーモニーホール座間
【問】ハーモニーホール座間 046-255-1100/KMミュージック 045-201-9999
□6/02(金) 東京都 かつしかシンフォニーヒルズ モーツァルトホール
【問】キョードー東京 0570-550-799
□6/03(土) 埼玉県 狭山市市民会館 大ホール
【問】狭山市市民会館 04-2953-9101
□6/17(土) 広島県 三原市芸術文化センター ポポロ
【問】三原市芸術文化センター ポポロ 0848-81-0886
□6/18(日) 兵庫県 たんば田園交響ホール
【問】たんば田園交響ホール 079-552-3600
□6/24(土) 群馬県 伊勢崎市文化会館 大ホール
【問】伊勢崎市文化会館 0270-23-6070


2016年11月22日(火)

VOL.128〜129_焚吐ライブレポート(11/21配信号) ちら見せ!

アップロードファイル 278-1.jpgアップロードファイル 278-2.jpg


■焚吐
「リアルライブ・カプセルVol.1」@池袋RUIDO K3 2016.11.4 LIVE REPORT


現役大学生のシンガーソングライター・焚吐が、今年7月に新宿Zirco Tokyoで行ったファンクラブ限定ライブ「リアルライブ・カプセルVol.0」に続く、バンドスタイルでの2回目のワンマンを11月4日、東京・池袋RUIDO K3で開催した。
先月のインタビュー時、“この夏池袋P'PARCOのエントランスで20日間にわたって弾き語りストリートライブを1日3公演の全60公演敢行し、途中心が折れそうになりながらも完走した事が大きな自信に繋がりました。”と、話していた焚吐。その言葉を証明するかのように、オーディエンスを終始揺さぶりながら、自己の音楽性をしっかりと提示した堂々たるステージを展開した。


入り切れない程パンパンに膨れ上がった会場は10代〜20代の女性を中心に、焚吐と同世代の男性の姿も多く見受けられた。
開演時間を10分程押した頃、バンドメンバーがステージに姿を表すと、ほどなくして焚吐も登場。最前列のオーディエンスとハイタッチを交わしステージ中央へ。そして颯爽と歌い出したのは、最新作に収録されている「クライマックス」だ。デビューの頃、“ギターを弾きながらじゃないと何か落ち着かないし、格好がつかなくて……”と言っていた彼だが、この曲のMVで初めてハンドマイクでのパフォーマンスに挑戦。そしてライブではいきなり1曲目からハンドマイクという予想外のエモーショナルなアクトを見せ、観客は一気にスパーク。あっという間に焚吐ワールドへと導いていった。

“「リアルライブ・カプセルVol.1」楽しんでいきましょう! 1曲目「クライマックス」なんて曲を歌いましたが、まだまだ終わりません! このライヴの本当のクライマックスまで一緒に駆け抜けてくれますか?”
焚吐の呼びかけに両手を頭上に高く上げ大きくリズムを刻み出すオーディエンス達。フロア全体にポジティヴ・ヴァイブが広がっていく中、エレキを手にした彼はさらに引き締まった表情になり、「子捨て山」〜「四捨五入」をノンストップで披露。遊び心溢れるサウンドメイクのこの2曲はライブにうってつけの熾烈極まるナンバーだ。

(続く.....)


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【LIVE 情報】
「リアルライブ・カプセル Vol.2」開催決定!!
■ 2017年2月25日(土)大阪 hillsパン工場
■ 2017年2月26日(日)愛知 ell.FITS ALL
■ 2017年3月05日(日)東京 WWW

【RELEASE 情報】
1st EP『トーキョーカオス e.p.』

JBCZ-4026/¥1,296(税抜)
<収録曲>
1.僕は君のアジテーターじゃない(作詞・作曲・編曲:Neru)
2.クライマックス(作詞・作曲:焚吐 編曲:ササノマリイ)
3.四捨五入(作詞・作曲:焚吐 編曲:カラスヤサボウ)
4.人生は名状し難い(e.p._Ver.) (作詞・作曲・編曲:Neru)

■「僕は君のアジテーターじゃない」ミュージックビデオ
http://youtu.be/TGfOphFHeIQ
■「クライマックス」ミュージックビデオ
http://youtu.be/ff35gurIy9M
■「人生は名状し難い」ミュージックビデオ
http://youtu.be/P34wG0a3BdI

【焚吐オフィシャルHP】
http://takuto-official.com/


2016年11月17日(木)

MRM通販事業部よりお知らせ

アップロードファイル 277-1.jpg

music freakの総集本シリーズ
ZARD総集本第3弾
送料無料キャンペーンを11/30まで実施中!

キャンペーン期間終了が近付いて参りました。
詳しくはMRM通販事業部のサイトをご覧ください。
よろしくお願い致します。

http://www.mfmagazine.com/mfes/zard_memories_3.html


2016年11月14日(月)

VOL.122〜125_新山詩織インタビュー(11/11配信号) ちら見せ!

アップロードファイル 276-1.jpg


新山詩織インタビュー(その1)
3rd AL『ファインダーの向こう』
2016.11.30 Release


20代になった新山詩織が、名だたるサウンドプロデューサーとのコラボにより完成させた3rdアルバム。『ファインダーの向こう』というタイトルに込めた思い、様々な表情を滲ませながらアーティストとしても女性としても成長を感じさせる全11作に込めた思いについて、約8500文字にわたるロングインタビューをお届けします!

●今作で印象的だったのが、これまでのアルバムと比べると歌詞の世界観がガラリと変わっていて、恋愛をテーマに描いた曲が多いなと感じたのですが、そこは意識した部分だったんですか?
新山:
今回アルバム3枚目ですし、アルバムを作っていく上でのコンセプトとして、“今までとは違う、現在の新山詩織を色々な角度から見て欲しい”という思いがあったので、自然とそれが詞にも出ているのかなと思います。

●アルバム・タイトルと同じ曲が入っていませんが、この『ファインダーの向こう』というタイトルにはどんな思いを込めているんですか?
新山:
先程お話ししたコンセプトにも通ずるんですけど、カメラのファインダーを覗いた先に居る色んな私を曲で描いていくという意味合いを込めてこのタイトルを付けました。

●ファインダーを通す事で、どこか客観的に自分を眺めているというイメージでしょうか?
新山:
第3者の目で見ている自分もいれば、自分の理想だったり、思い描いている景色だったり、現実と夢がちょっと混ざっている感じもあります。

●出来上がったものを聴いてみて、率直にどんな感想を持ちましたか?
新山:
1曲ごとの内容が濃いので、アルバム全体を通しても勿論ですけど、曲ごとに新しい自分を見つける事も出来たし、それこそ本当にフォトアルバムをめくっていくような感じで聴けたので、聴いてくれる方達にも私と同じように新しい新山詩織を感じながら聴いて頂けたらすごく嬉しいです。

●今作は曲によって様々なプロデューサーさんとコラボしていますね。
新山:
アレンジもそれぞれの方の色が濃く出ているサウンドだったので、ヴォーカル・レコーディングもそのサウンドの雰囲気によって自然と違う感覚で歌っていて、その時点から今回はとてもカラフルなアルバムになっていくなっていうのを感じていました。

●新山さんと同世代のリスナーは等身大で共感出来る作品になっていると思いますし、もっと大人世代のリスナーにとっても、歩んで来た日々を懐かしく感じられる、聴いた後にとても温かな気持ちになれる作品だな〜と感じました。
新山:
ありがとうございます。そう感じて頂けると本当に嬉しいです。

(続く.....)


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件名に「music freak press資料希望(VOL.122〜125)」と入力し、
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『ファインダーの向こう』
■収録曲
全作詞:新山詩織(except . M-3・福山雅治、M-4・中島みゆき)

01. あたしはあたしのままで
Sound Produced by 島田昌典
02. Snow Smile
Sound Produced by 近藤ひさし
03. 恋の中
Sound Produced by 福山雅治
04. 糸 ※カバー(org.中島みゆき)
Sound Produced by 笹路正徳
05. 四丁目の交差点
06. Sweet Road
Sound Produced by 浅野尚志
07. もう、行かなくちゃ。
Sound Produced by 笹路正徳
08. 名前のない手紙
09. 部屋でのはなし。
Sound Produced by 島田昌典
10. LIFE
Sound Produced by 浅野尚志
11. 隣の行方
Sound Produced by 近藤ひさし

■初回限定盤(CD+特典DVD)
品番:JBCZ-9042
価格:¥3,600+税
●特典DVD:MV3曲+Making3曲
「隣の行方」「あたしはあたしのままで」「Snow Smile」(新曲)MV

■LIVE盤(CD+特典DVD)※初回生産限定
品番:JBCZ-9043
価格:¥3,800+税
●特典DVD:
・アーティストデビュー3周年記念ライブツアー「19」から5曲———「Dear friend」「ありがとう」「分かってるよ Band ver.」「気まぐれ」「Winding Road」
・2016.7.9 ESP学園 presents「COLORS 2016」から2曲「恋の中」「あたしはあたしのままで」

■通常盤(CD+特典CD)
品番:JBCZ-9044
価格:¥3,000+税
●特典CD:[カバー集]
「現在地」(org.THE GROOVERS)/「ありったけの愛」(org.THEATRE BROOK/「イージュー★ライダー」(org.奥田民生)/「ピアノ」(org.The Birthday)


☆LIVE INFORMATION☆
新山詩織 全国ツアー2016-2017

□12/18(日) [埼玉]ヘブンズロックさいたま新都心VJ-3
□12/22(木) [札幌] COLONY
□12/24(土) [宮城] 仙台MACANA
2017年
□1/07(土) [福岡] DRUM Be-1
□1/14(土) [大阪] 心斎橋SUNHALL
□1/15(日) [名古屋] ElectricLadyLand
□1/21(土) [東京] TSUTAYA O-EAST

■他、学園祭や「冬スポ!!WINTER SPORTS FESTA16」への出演など多数決定。
詳しくはオフィシャルHPへ
http://niiyama-shiori.com/