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2016年05月23日(月)

VOL.30_新山詩織リリース情報(5/23配信号)ちら見せ!

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新山詩織 ニューシングル
「あたしはあたしのままで/恋の中」
6/29リリース決定!


自身初ダブルAサイドシングルを6月29日にリリース!
M-1「あたしはあたしのままで」は、本人が作詞をし、日常の一コマを描写しながら、彼女の秘めたる想いと未来への希望を描き出した、新山詩織の真骨頂ともいえるロックな匂いが漂ってくる曲になっています。
またM-2には、新山詩織初のドラマ出演作であるフジテレビ系月9ドラマ「ラヴソング」の劇中歌「恋の中」を収録。主演の福山雅治氏が作詞作曲を行い、新山詩織演じる宍戸春乃が作中で歌唱していることで注目をされている楽曲が収録されます!!!



ニューシングル「あたしはあたしのままで/恋の中」
発売日:2016年6月29日

■初回限定盤(CD + DVD)
特典DVD:「あたしはあたしのままで」Music Video収録
1,300円+税
品番:JBCZ-6047

■通常盤(CD)
1,000円+税
品番:JBCZ-6048

<収録曲>
M-1 あたしはあたしのままで
Sound Produced by 島田昌典
作詞:新山詩織
作曲:野崎心平
編曲:島田昌典

M-2 恋の中
フジテレビ系月9ドラマ「ラヴソング」劇中歌
Sound Produced by 福山雅治
作詞:福山雅治
作曲:福山雅治
編曲:福山雅治 井上鑑

M-3 あたしはあたしのままで –instrumental-

M-4 恋の中 –instrumental-

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LIVE情報!

◎2016.6.4(土)「Eggs presents SAKAE SP-RING 2016」

◎2016.6.23(木)「GIRL's PIC」

◎2016.7.9(土)「ESP学園presents COLORS 2016」

◎2016.7.16(土)「JOIN ALIVE 2016」

◎2016.7.25(月)「TS Presents MAXIMUM MUSIC VALUES TS ONE PREMIUM PARTY」

◎2016.7.30(土)、2016.8.27(土)「情熱大陸 SPECIAL LIVE SUMMER TIME BONANZA '16」

◎2016.10.8(土)「井上苑子&新山詩織&ミレア ジョイントコンサート2016」


新山詩織OFFICIAL WEBSITE http://niiyama-shiori.com/


music freak pressの詳しい購読方法は、music freak magazine編集部のメールアドレス(webmaster@mfmagazine.com)までお問い合わせください!


2016年05月19日(木)

VOL.23~26_MUSCLE ATTACKインタビュー(5/9配信号) ちら見せ!

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MUSCLE ATTACK
3rd Album『HERCULES ROAD』2016.5.11 ON SALE!!


BREAKERZのギタリスト・SHINPEIを中心に結成されたMUSCLE ATTACKが、前作からおよそ1年ぶりにニュー・アルバム『HERCULES ROAD』を5/11にリリース!
通算3枚目となる今作は、アルバム・タイトルとなる「ヘラクレスロード」(M-2)を始め、ヴォーカル&ギターのSHINPEIが作詞・作曲をした曲を中心に、ベースのJong作詞・作曲のパンクナンバー「PROLOGUE」(M-4)、ギターのShunpが作曲した既にライヴでは定番曲となっている「WHO I AM」を新たにリアレンジしたバージョンを収録。
結成から3年間で培われたバンド・サウンドの進化が聴いて取れる渾身の一枚について、メンバー全員に話を聞いてみた。



●およそ1年ぶり、通算3枚目のアルバムはどんな内容になっていますか?
SHINPEI:
MUSCLE ATTACK結成後、現在の自分が比較的好んで聴いているシンプルでパンキッシュなロックを全部吐き出す形で作ったのが1stでした。2ndは、メンバーそれぞれの詞曲&ヴォーカルの曲を収録し、メンバー個々が持っている力を惜しみ無く出す事によって、MUSCLE ATTACKというバンド感をより感じて頂けるようなアルバムにしたいと思った作品でした。そして今回の3rdは、最近の自分というよりは自分がギターに初めて痺れた頃に一番影響を受けたハードロック色の強いサウンドを、そろそろこのバンドで思いっきり真っ直ぐ投入したいと思って作った作品です。年が明けて、ある程度デモを用意して、“こんな事をしたいんだ”ってメンバーに投げ掛けたら、みんなすぐに賛同してくれました。

●このタイミングであえて自分のルーツに遡った理由は?
SHINPEI:
1stの時は、バンドを作り始めて間もない頃でしたし、メンバーみんなで細かいテクニック云々というよりも、楽器かき鳴らして大合唱出来るような、一丸となれるような、そういうシンプルなものでまずバンドの土台を作るのが大事なんじゃないかと思ったんですね。そこから2nd作ってツアーもやって、MUSCLE ATTACKの表現方法がある程度自分達の中でも出来上がってきて。何より自分が歌ってギターを弾くって事に対して、始めた頃よりも今の方が自由度が上がってきているとは思うので、それならここで起承転結のはっきりしたドラマ性のあるハードロックってものをやってみたいなと。そろそろ表現出来る段階に、バンドとしても成長してきたんじゃないかと思ったんです。

●2曲目「ヘラクレスロード」はアルバム・タイトル曲になっていますが、タイトルと曲とどちらが先だったんですか?
SHINPEI:
今作はアルバム・タイトルだけ結構悩んだんですよ。1枚目『MUSCLE』、2枚目『ATTACK』と、バンドのネーミングを全部活用してしまったので、次どうしようって。色々考えているリストの中に、“HERCULES(ヘラクレス)”って言葉があって、そこからまずこの曲を作りました。最終的に全部曲が出揃ったところでアルバム・タイトルを決めましたね。

●最終的にどのようにしてアルバム・タイトルは決まったんですか?
SHINPEI:
最初は僕たちらしく、MUSCLEを入れたワードにしようかって色々考えてみたんですけど、挙った候補が別に3rdでこのタイトルを掲げる意味は?ってものばかりになってしまって。そんな中HIDEHIROと一番その話をしていたんですけど、10年前くらいに彼が別のバンドをやっていた時のドラマーとしての名前、レスラーでいうリングネームみたいなものが“ヘラクレス・オダ”だったんですよ。それを思い出して、 “そう言えばヒデってヘラクレスって名乗ってたよね”って。これ面白いかも!と閃いたんです。ヘラクレスの筋肉隆々の勇敢な戦士っていう、そういうイメージがMUSCLE ATTACKの姿勢にすごくリンクするところを感じたんですね。さらに“ヘラクレスの選択”って言葉があって、“2つの道があった時にあえて困難な道を選んだ方が人生は有意義になる”っていう哲学なんですけど、これを読んだ時に“マッスル道として共感出来る!”と思って、そういうストーリーを曲やアルバム全体通してのテーマに落とし込んだら面白そうだなと思ってタイトルを決定しました。


続きは有料メルマガ「music freak press」にて


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有料メルマガ「music freak press」では、ニューアルバム『HERCULES ROAD』について1曲ごとにどんな思いを込めて制作していったのかなど、メンバーに徹底インタビュー!
たっぷり4回に分けて配信しました!
通常バックナンバーは配信していませんが、ど〜〜〜してもこのインタビューが全部読みたい! という方は、以下の方法で編集部までお問い合わせください。


詳しい購読方法は、music freak magazine編集部のメールアドレス(webmaster@mfmagazine.com)まで、
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2016年05月11日(水)

VOL.19_dorikoインタビュー(5/6配信号) ちら見せ!

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dorikoが紡ぎ出すVOCALOIDコンセプトアルバム3部作が遂に完結!!
doriko 1stコンセプトミニアルバム『Nostalgia』、2ndコンセプトミニアルバム『origin』に続く、シリーズ最終作として満を持して5/4にリリースとなった3rdコンセプトミニアルバム『finale』。
“別れ”や“旅立ち”をテーマに、切なく時には激しく表現された楽曲が詰まった、dorikoファン・VOCALOIDファンは勿論、新たなステップやステージを迎え、次なる一歩を踏み出そうとしてる方に向けた今作について、doriko本人にインタビュー!



●今回のコンセプトミニアルバムは3部作という事で、1作ずつそれぞれに独立したテーマがあると思うんですけど、3作通してのテーマというのはあるんですか?
doriko:
元々3部作にしようと思ったのはそんなに深い意味はなくて、単純にきりがいいくらいの理由だったんですけど……僕、“時間の流れ”っていうものを題材にする事が多くて、それを単発じゃなくシリーズという形で作ってみたらどうかなと思ったのがきっかけです。1作目の『Nostalgia』は“懐かしさ”や“郷愁”をテーマに、2作目『origin』は原点に戻るというテーマで、そして今回の3作目はもっと未来的な、例えば『future』とか、そういうコンセプトの作品にしようかなと最初は考えていたんです。最終的には『finale』というタイトルにして、“別れ”や“旅立ち”をテーマに、“最終章”を意識した作品にしていきました。

●今回の作品もそういった切なさが感じ取れる歌詞が満載ですね。
doriko:
今回のアルバムはどの曲もそれぞれ『finale』ってものに触れた内容になっているんですけど、明るい『finale』もあれば、そうじゃないものもあるわけです。その中でまず1曲目に収録している「過ぎし3月の君へ」は、季節の移ろいを一番感じやすいこの時期に1度絶対作っておきたかった作品です。結構前向きな1曲で、卒業ソングを作ったわけではないんですけど、何か節目を迎えている人や、また僕自身、昔の自分に対してもなんですけど、色々応援歌的な……そんな気持ちを込めて作った1曲です。

●dorikoさんの作品って、切ない楽曲でも完全に暗くはなくて、優しさだったり、温かい温度感みたいなものを感じられるのが特徴ですよね。
doriko:
自分が聴く分には、どこにも救いがないような暗い曲も好きなんですけど、VOCALOIDの曲を自分が作る時には、切なかったり、暗かったりする中にも、ただそれだけじゃなくて、ちゃんとその先に希望みたいな、明るいところを残したいんですよね。まさにおっしゃって頂いた通り、それはすごく考えています。

●この「過ぎし3月の君へ」は特にそれを感じました。
doriko:
はい、そのまんまだと思います。ありがとうございます。


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有料メルマガ「music freak press」ではmusic freak初登場となるdorikoさんに、作品についてはもちろん、音楽の経歴やプロフィール的な部分もたっぷりお伺いしたお話を3回に分けて配信!
通常バックナンバーは配信していませんが、ど〜〜〜してもこのインタビューが全部読みたい! という方は、以下の方法で編集部までお問い合わせください。


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件名に「music freak press資料希望(doriko)」と入力し、
本文に「氏名」「電話番号」をご入力の上、送信してください。編集部より詳細が返信されます。
(返信までに少々お時間を頂く場合がございます。前もってご了承ください)


2016年04月25日(月)

ZARD総集本完成!4/26より発売開始!

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music freak magazine編集部よりINFORMATION!!!



music freakの総集本シリーズの新作
「music freak magazine & Es Flash Back ZARD Memories III」が遂に完成し、本日編集部に納品されました!

今回表紙はZARDらしい爽やかな水色!
とても発色がよく綺麗に仕上がって安心しました。
特典のポストカードもきっと喜んで頂けると思います。

明日からZARD GALLERYで発売となります。
すでにMusingの予約も多数頂いているとのこと。
ありがとうございます!!

GARNET CROW総集本第2弾の時は
早い段階で完売となり、
今だにご注文を頂きますが、
在庫切れのためお断りしている状況です。

今回のZARD第3弾も在庫切れの可能性が高い
人気商品!
気になる方はお早めにお買い求めください。
よろしくお願い致します。

詳しくは……
http://www.mfmagazine.com/mfes/zard_memories_3.html

なお、5/21 大阪・オリックス劇場、5/26,27 東京・TOKYO DOME CITY HALLで開催される『What a beautiful memory ~25th Anniversary~』の会場でも販売いたします!!